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べにふうき説明1

べにふうき緑茶はメチル化カテキンがたっぷり!
花粉の季節にはべにふうき緑茶がおすすめです!

メチル化カテキンにはアレルギー症状の抑制効果があります。
お茶の品種の中でもべにふうきはメチル化カテキンの含有量は一番!

煎茶で多くを占めるやぶきた(品種)では成分は検出されませんが、べにふうきをはじめ紅茶用に開発された品種を中心に含有量が多いです。
そのべにふうきを釜炒り茶にしました。
メチル化カテキングラフ
べにふうき説明2


紅茶用品種のべにふうきですが、紅茶として製造されるとメチル化カテキンが別の物質に変化してしまうため メチル化カテキンを摂取するには緑茶ををいただくのが良いです。

べにふうきの茶畑(右 写真)成分が多くなるように芽がよく育った後に収穫されます。
100%静岡産べにふうき

べにふうき画像5 茶畑
べにふうき説明3-2

苦渋みの多いべにふうきを飲みやすい釜炒り茶にしてあります。
続けて飲むことが大事なべにふうきだから、飲みやすい釜炒り製法でつくりました。
成分を減らすことなく、おいしく仕上がる製法です。

釜炒り機 べにふうき画像6 湯のみ

200°以上に熱せられた釜にべにふうきの葉を投入し炒ってつくられます。
釜炒り機で製造することで、苦渋みがすくなくまろやかな味に仕上がります。


べにふうき説明4

花粉症用の薬を服用すると眠くなるなどの副作用があることがありますが、
べにふうきはお茶なので、副作用で眠くなることもありません。安心してお飲みいただけます。
花粉の季節にはべにふうき緑茶がオススメです。

べにふうき説明5

べにふうき緑茶の効果を期待するには、飲み方も大事です。
普通の急須に淹れて出す飲み方では、茶がらに成分が残ってしまいます。
成分をしっかりと抽出するためには、”煮出す”ことがオススメです。
煮出すことで茶葉に含まれている成分をしっかりと、お湯に溶けだすことができます。

べにふうき画像1 べにふうき画像2 べにふうき画像3

水500ccに対し茶葉3g(ティーバッグだと1個)の割合でなべ等にいれます。
約6分煮出します。煮出すことで成分がしっかりと、抽出されます。
煮出したあとは別容器に入れかえます。
一日分をつくり置きするのもよいです。

べにふうき画像4
煮出すのがめんどうな場合は保温性の容器に30分〜1時間いれておけば同じように成分が抽出されます。
(すぐに飲む場合はいいですが、1時間くらい後にはふたを開けて一時さましてください、そうしないと抽出されたメチル化カテキンが変化してしまいます。)
粉末茶の場合でも丸ごと摂取することになりますが、吸収をよくするために一度”熱湯”でとくことをオススメします。

べにふうき説明6

・リーフタイプ(茶葉タイプ)・・・美味しく飲めて、お買い得! 80g入り
・ティーバッグタイプ・・・美味しく飲めて、茶がら捨てが簡単。3g×18個入り 54g
・粉末タイプ・・・手軽にさっと飲むならコレ。 一袋で100杯分 50g入り


商品一覧

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1件〜3件 (全3件)

べにふうき緑茶 粉末

【べにふうき緑茶】 釜炒り製 手軽に飲める粉末タイプ 50g

希望小売価格: 550円(税込)
価格: 550円(税込)
べにふうき緑茶

【べにふうき緑茶】 飲みやすい釜炒り製 リーフタイプ 80g

希望小売価格: 550円(税込)
価格: 550円(税込)

1件〜3件 (全3件)